2022卒 新卒採用 社員インタビューInterview

「できる」ことを伝える。

それが強い「課」をつくる。

本社 課長 T・Sさん

マネージャーManager

社内の雰囲気。向上心や活気。
課長のこれからの目標

周りに負けない強い「課」をつくりたい。ラディックスの課長なら、誰でもそう思うのではないでしょうか。自分の課を強くするため、私は課員たちに「できるイメージ」を浸透させています。「やればできる!」ということを分かってもらいたいんです。そこで取り組んでいるのが、お客様からの印象アップ。必要なのは「テンション」です。誰だって、明るくハキハキ答えてくれる人には好感を持ちますよね。元気に受け答えをするだけで、相手は耳を傾けてくれるものです。

そしてお客様と本気で話す必要性を伝えています。お客様のオフィス環境をより良くするために、どんなお手伝いができるのか。「当社でご協力できなかったとしても、内容は変えたほうがいいですよ」そんなことが言えるくらいお客様を思い本気で話すと、お客様も心を開いてくれます。実体験も交えながら「できる」イメージを共有し、課員の士気を高めています。

実はこうやって課員を指導するまで成長できたのは、尊敬する上司のおかげなんです。入社1・2年目のころ、社歴の浅かった私にも主体的に仕事をさせてくれました。早い段階から自分の言動に責任を持ち、発言しやすい環境下で働けた経験が今に活きています。

また課長としての目標もあります。「ラディックスの全社員が私を知っているくらい、影響力のある人間になる」こと。そのためには毎年、社内コンテストで表彰をされなければならないと思っています。2019年のコンテストでは、各営業所の選抜10名の売上で競う営業所対抗戦の、メンバーの1人として参加し優勝しました!10名の中で一番売り上げもよかった。手ごたえは感じています。来年5年目になる私が、10年・20年選手を追い抜いて1番になれたら面白いですね。

マネージャーManager

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